連れ出しの極意

こんばんは、kitagawaです。

昨日から暑い日が続いておりますが、皆様におかれましては益々ご健勝のことと存じます。洗濯物もよく乾きますよね。kitagawaもマ◯汁シート(—という名のぶ厚めのシーツ。吹きそうなときに下に敷いてベッドを保護。洗わないとガチで臭う。)がやっと洗えてほっとしています。

さて、本日はいよいよ第3のフェイズ「連れ出し」です。

前回と前々回で、オープンさせ、和みました。こっからが勝負です。一体どうやってPUA達は個室に連れ出しているのでしょうか。まずは箱についてですが、連れ出しの個室は、以下の4パターンに大別されます。

  1. 自宅
  2. ラブホ
  3. カラオケ
  4. 漫喫

どこにボリュームゾーンがあるのかは、個の特性に完全に依存します。ちなみにkitagawaが生み出す99%の即および準即は、すべて1です。潔癖なので、シャワーがないところでセクできないからです。ラブホを使わないのはコスト意識および、ホームによる強みが出せるからです。

もっというと、kitagawaはリーセ(女の子の日)のときの女子とは絶対にセクをしません。不衛生なのと、臭いが無理だからです。さらに、その日は女子自身によるセクに対するメンタルブロックも強く出やすい日といえるでしょう。

女性は月に一週間はその日ですから、なんにも考えないまま突っ込むと25%の確率でセクまでたどり着けません。その判断には、事前に「プンプン丸ルーティーン」を用います。(この辺は後ほど詳しく解説させて下さい)

「別にリーセでもセクできるじゃん」

って人は、特に気にしなくても良いと思います。だんだん話が脱線してきたので一旦戻します。

どうやって、自宅に呼ぶか。

永遠のテーマですね。これにはぶっちゃけ、正解なんかありません。まったく同じ言い方(あるいは、その方法、プロセス)を試しても、人によって出る成果が変わります。これは、その人の持つバックボーン、醸し出る雰囲気、表情、声色などを全くコピーすることなど不可能だからです。

では、どうするのか。

数ある理論の中で、自分にあったものを見つけること

これが最も重要です。ちなみにkitagawaは、おおまかに6以下には「トゥーレイトアポイントメント」(遅めにアポを設定し、終電を逃させるルーティーン)を、7以上にはロマンティック・フェスティバル(感動させる演出をデートの中に連続して計算的に盛り込む)を主に使用します。または、他のルーティーンと複合的に組み合わせます。パーカー理論(女子を自宅やホテルに連れ込む際、女子側の”言い訳”を与えてあげる)によるコールドリーディングも強い味方です。

首都圏にお住まいの方は新宿や渋谷などターミナル駅で20時以降のアポを組んだとき、相手の終電の時間と最寄りのラブホの場所(自宅がタクれる範囲にあるとさらに強いです)は意識しておくと良いと思います。ですから、裏を返せば終電の時間を忘れさせるくらいの楽しい時間を演出してあげられれば、あるいは居心地の良い環境を創出できれば、無事に終電を逃し(?)自宅(orラブホ)へ連れ出しがほぼ確定します。

逆に、地方の場合は車での移動が主になりますので、女の子と所定の場所(タクでギリ帰れないくらいの場所がベスト)に移動したら、わざと酒を飲んで、朝まで運転できない(=朝まで一緒にいる)理由を作るのも作戦の一つです。そこから、「疲れたので近くの個室に移動する」流れは、非常にスムースなムーブといえます。

本日は以上になります。それでは、kitagawaでした。


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