即!

こんばんは、kitagawaです。

暑い日が続いております。皆様はいかがお過ごしでしょうか。

さて、本日はいよいよ第4のフェイズ「即」です。

ここまで来たらもはや勝ったも同然です。しかし、「帰るまでが遠足」です。最後まで油断は禁物です。kitagawaも、ここまで来て拒否られたことなど腐るほどあります。しかし、そこから得た経験もまた山ほどあります。

即までの流れで重要なことを、以下に箇条書きにしてみます。


□自信を持つこと

これは非常に大切です。兎にも角にも、これに尽きるといっても過言ではありません。そして、笑顔も忘れずに。真顔でグイグイこられると女性からすればはっきり言って怖いです。レ◯プになってしまいますから、それはアーティストとは言えません。

□おもてなしの心を忘れずに

女性は、限りある時間を割いてあなたに会いに来てくれています。丁重に扱うのは当たり前。そして時にはドキッとさせられるエッセンスを。オススメは、「北風と太陽の理論」です。【はじめから脱がせよう脱がせようと強引に行くと、女性はあたりまえに拒否反応を示してしまいます。ですから、敢えて最初はガードしてもらうことで、逆にセクへのメンタルブロックを緩和できる、という理論でる。トーション(ひざ掛け)を用意して部屋で座った瞬間に渡してあげましょう。kitagawaはこんなマイクロファイバーのひざ掛けを用意しています。】シャンパン、シャンパングラス、アイストング、アイスペペールなどもあると一味違った演出もできるでしょう。このブログでもよく登場するシャンパン・セレブレーションのルーティーンでよく使用します。

□尊敬できる人になろう

女性がセクをしても良いかなと思えるシュチュエーションは色々あると思います。過去のデータと即の統計から鑑みると以下の3タイプが主だったものです。

  1. 彼氏にしても良い存在(恋愛に発展しそうな存在)だった
  2. 尊敬できる存在だった
  3. 酒が入って気分が高揚した、単にヤりたかった

3は女性では非常に少数派です。1は色恋メインの攻め方をする人(「大切にするね」とか「君だけだよ」とか甘い言葉で解放していく場合)、2は例えば頭の良さをさりげなくアピールできたり、向上心の高い人、あるいは素敵な考え方を持っているんだね、と女子に思わせるのが得意だったりする人向けです。ハードルが高いなと思っていませんか。決してそんなことはないです。誰にでも素敵な部分が少なくても一つはあります。むしろ、ない人に会ったことがありません。(アピールが下手な人はたくさんいますが。)そこを「強み」として研究してみてください。「好きな人」になるより「尊敬できる人」になる方が、意外にハードルが低かったりします。女性は、単純に「尊敬できる人」ともセクができる人は非常に多いです。

ちなみにkitagawaの強みは「オリジナリティ溢れるテンションとトーク術」だと思っています。これに関しては、即や準則におけるオープン〜セクまでの一連の流れをを収録したもの(収録数時間!)を現在編集しておりますので、公開をお待ち頂けたましたら幸いです。

本日は以上になります。それでは、kitagawaでした。


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