ナンパにおけるオープナー理論

こんにちは、kitagawaです。暑い日が続いておりますが、皆様はいかがお過ごしでしょうか。

ナンパ、あるいはピックアップという行為において、最初なんて声をかけて良いか分からないよ、なんて話をよく耳にします。

過去のエントリーで何度かオープナーについての記述はさせて頂きましたが、改めてその意味、および理論について少し語らせて頂ければと思います。

Q ナンパの第一声、なんて言えば良いの?

これは、ぶっちゃけ、なんでも良いといえばなんでも良いです。要は、自分が一番やりやすいように声をかけていけばOKです。ルールなんてないのですから。

ただ、作法はあります。

昨今、靖国の御霊祭りにおいて露店の出店や、酒類の持ち込みが禁止されました。これは節度のないナンパで荒らしてしまったことも少なからず起因しているようです。

ピックアップとは、偶発的に出会う女性を「魅了する」行為ですから、その本質を(あるいはマインドセットを)忘れては、番ゲや連れ出し後の様々な率も低下していくでしょう。

上記はあくまで一例です。しかし、狩場が荒らされては、そこでのピックアップもし辛く、(あるいはできなく)なるのは容易に想像できるかと思います。

ですから、声掛けの多い渋谷や新宿東口と、スカウトやキャッチのいない丸ノ内や銀座などで反応が違ってくるのはこのためです。

で、話を一旦戻しましょう。なんでも良いと冒頭でお話ししました。しかし、強いて挙げるとするならば、

「すみません」あるいは「こんにちは」です。

前者は間接・直接どちらにも使えるものなので、kitagawaが一番使う第一声です。

後者は、女性との呼吸を合わせて、信号待ちの横並びなどで目があった瞬間に発声できるとベストタイミングです。

細かい発展的なルーティーンに関しては、改めまして後述して参ります。


また、PCの方は既にご覧いただいている方も多いと思いますが、上記”待ち合わせオープナー”の動画を限定公開しておりますので、こちらも合わせて宜しければご参考ください。

実際のオープンから番ゲまでの流れがわかると思います。



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本日は以上になります。それでは、kitagawaでした。


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