準即を狙うアポの時間について ルーティーン「TLA」とは?

こんばんは、NPWのKitagawaです。

最近の東京は雨ばかりで嫌になっちゃいますね。ピックアップ日和と呼べる日が中々ありません。

さて、本日は準即を狙うアポの時間について書こうと思います。

アポの時間。皆さんは深く考えたことありますか。

私も最初は、アポれればいつでもいいじゃん、って思ってたりしました。

たしかに、高スト案件で中々アポれない場合など、状況を考慮した上でならその考え方もありでしょう。

しかし、「ゴールをどこに定めるか」によっては、アポの時間を気を付けることでゴールまでの到達率が大幅に変化する場合があります。

アポには、大別すると以下の3パターンがあると思います。

  1. 日中からのデート
  2. 仕事・学校終わりの夕方からのデート
  3. 深夜のデート

違和感なくデートを進行し、かつ女子の満足度を向上させていく上では、時間が早ければ早いほど、タイムリソースおよび金銭リソースの投下は余儀なくされます。

「コストを意識しなくても良い」という人は少数派だと思いますので、状況に応じてアポを使い分けられると良いでしょう。

以前、トゥーレイトアポイントメント(※)というルーティーンをご紹介させて頂きましたが、こちらは準即に置いて非常に高い効果を発揮します。

「そんな時間からアポなんて本当に出来るの?」というご意見もあると思います。

結論から言います。できます。

以下にそのサンプルをご用意させて頂きました。

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これはあくまで一例ですが、皆さんが思っている以上に遅くからのアポイントメントが可能です。

このルーティーンでは基本的には23時アポでバー等を一軒挟んだ後、個室へ移動という流れになります。向こうのノリが良かったり、あるいはIOIを感じている場合には直で家でも良いと思います。メールのやり取りの段階からの準即案件の選別に使えますので、原資が潤沢にあれば即数は大きく伸びると思います。

本日は以上になります。それでは、kitagawaでした。


【TLA※】

トゥーレイトアポイントメント。23時等の深夜からアポを打診することで、準即案件の選別がメールなどの事前のやり取り段階で可能になる。また、遅い時間からのアポなので、有限であるタイムリソースおよび飲食店を利用した場合にかかる金銭リソースのコストカットをすることができる。


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