焼き魚理論

こんにちは、NPWのKitagawaです。

本日は、ピックアップ理論について解説させて頂ければと思います。

皆様は、

「即あるいは準即に到達しそうだったけど、直前でグダった」

なんてことないでしょうか?

これは焼き魚理論で解消できる場合も多くあります。

準即あるいは即までの道程において、最後のワンプッシュ。

ここに到達するまでに、バスローブ・ルーティーンなどを用いていると、より期待値が高まります。

セダクション・フェイズ(ギラつきのタイミング)において、重要なファクターは3点あります。

1つめは、安心感や信頼感です。これは言わずもがな。

2つめは、自信ある態度です。「自分がやっていること、あるいは言っていることは絶対的に正しいし、むしろ拒む理由が分からない」という自己暗示の下、動いてください。

3つめは、多少の強引さです。ここで重要なのは、相手が本気で拒否を示していた場合、おとなしく止めることです。当たり前ですが、レ◯プになります。

それを踏まえた上での、焼き魚理論

これは、すなわち、手マンすることです。

「焼いた魚は返品できない理論」と同じように、マ◯コが濡れていたら拒否しにくくなります。セクを許容できるゾーンに入っているとするならば、下半身を刺激することにより女子もスイッチが入ります。もっとも、指が入っちゃってますし。

最終手段として試してみてください。このとき、真顔でいくと怖いので、笑顔で自信たっぷりに魚を焼くのがコツです。ただし、本気で嫌がってたらちゃんとやめてくださいね。

そもそも、家に来ている時点で女子側もなんらかの覚悟はあると思いますし、半分勝ちが確定している部分でもあると思います。あとは、少しの強引さと自信たっぷりな態度だけで充分ゴールを目指せます。

目的が即ならば紳士振る必要はないですし、拒否られたらそれ用のルーティーンもあります。これにつきましては、また改めてエントリーに記述して参ります。

本日は以上になります。それでは、Kitagawaでした。


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