ルーティーン ”お月様テスト”

こんにちは。”ナンパとピックアップと私”のkitagawaです。

本日は、ピックアップ理論の解説をして参りたいと思います。

皆様、せっかく連れ出したのにリーセ(女の子の日)だった、なんて経験はないでしょうか。kitagawaの理論ベースでいくと、女子とセクまで到達できる率はMAXで75%です。

式)

S=100mPq

【 S:セク到達率(%) m:生理係数 P:PUA指数 q:スト値指数 】

で表されます。女性の月経周期は月1で個人差はありますが概ね一週間程度なので、

月一週間はリーセ

ということになります。ともすれば、m=3/4 の定数が求められますね。

PUA指数は個々人や時期により変化する値ですが、要するに声がけからセクまで到達できる割合を数値化したものです。また、qはスト値指数です。どんなジャンルの女性にどのようにアプローチするかによっても変動してきます。よって、Pとqの変域はそれぞれ

0≦P≦1

0≦q≦1

です。

以上を鑑みた上で、kitagawa理論ベースのセク到達率のMAX値は75%です。

これは、低いと思いますか?高いと思いますか?

先月30即に到達できなかった要因の一つに、このリーセグダがありました。そして、先月実際に起きた、3日連続のリーセグダは人生初でした…

しかし、そのリーセ・ショックを事前に回避できるルーティーンがあります。

その名も、

お月様テスト

です。

例)大丈夫?なんか怒ってるっぽく見えるけどもしかして女の子の日?(笑)

のように、連れ出しの前や、個室に持ち出す前に使ってみてください。実際にホテルにインしたあとに発覚すると、もう目も当てられません。

事前に分かっていれば、金銭リソースとタイムリソースを無駄にせずに済みます。

尚、勘の鋭い子だと「あ、こいつセクのこと考えてるな」と悟られてしまうので、別に他意は無いけど〜的な雰囲気で、冗談ぽく言えるとベストです。

また、ゴールがセクでないのであれば、無理して使わなくていいです。kitagawaも、このルーティーンを使うタイミングは限定されています。

本日は以上になります。それでは、kitagawaでした。


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