ルーティーン”リスペクト・イーチ・アザー”

ナンパとピックアップと私、kitagwaです。どうもこんにちは。

最近、雨の日が多いですが、読者の皆様におかれましては益々ご健勝のことと存じます。ストでのピックアップはし辛いですが、コンペティター(competitor:競合。この場合は他のナンパ師の意)の数は明らかに減るので逆にチャンスであるとも言えます。

あるいは、普段しないような屋根のある場所(百貨店や雑貨屋、人通りがある地下通路、屋根のある商店街等)でのピックアップは気分転換も兼ねて面白いかも知れませんね。

最近、フィールドレポートばかりでルーティーン解説をしていなかったので、こちらも合わせて書かせて頂きたいと思います。

さて、本日のエントリーですが、最強の肉体的解放テクニック”焼き魚理論”だとするならば、それと双璧を成す、精神的解放テクニックの一つ…その名も

ルーティーン”リスペクト・イーチ・アザー”

をご紹介させて頂ければと思います。

セクの直前まで到達しているのにグダられた、なんてことはありませんか?もちろん、私も何度もあります。焼き魚は最強の理論ですが、相手が相当嫌がっている状況下においてはレ◯プになってしまうのでリスクリターンが見合いませんよね。オススメしません。

しかし、たとえグダがあったとしても精神的な問題点をクリアできれば、セクまで到達できる確率は最大で75%まで上昇します。(kitagawa理論)

女性は好きな相手、つまり恋人やそれに準ずる人がもっともセクしてもいいと思える人だという統計結果があります。こちらは容易に想像が付きますし、当たり前ですが。

特筆すべきは、次点の”尊敬できる人ともセクした経験がある”という事実です。

「なんだよ、尊敬できる人って。ファジー過ぎだろ。」

そうです、私もそう思いました。そこで、ある仮説を立て、検証してみました。そうして辿り着いた先が、「リスペクト・イーチ・アザー」だったのです。

以下、具体的な解説です。


例)

「拒否ってくれてありがとう。すぐ許しちゃう子いるけど、そういうのってなんか違うと思うんだよね。◯◯ちゃんはしっかりしてるんだね。そういうところ凄く素敵だと思う。」


例えば、上記のような文言を笑顔で優しく、自信満々に伝えるのです。グダられると、大抵お互い嫌な空気感になってしまいます。しかし、拒否反応を示してしまっている相手に対して、真逆の感情、”相手への賞賛”を真摯な態度でぶつけてみる。

そうすることによって、女性にCOE(cradle of emotion:感情の揺りかご。感情を意図的に揺さぶることにより、相手の記憶に強く残らせる。あるいは吊り橋効果にも似たドキドキ感が起こる、という理論。)を起こします。これを繰り返すことにより、相手の感覚を麻痺させていく、というものです。

つまり、

{グダ→「拒否ってくれてありがとう」→(インターバル)→ギラ}×n

という流れになります。習得までには少しだけ経験と慣れが必要ですが、元々グダられている案件なら、スキルアップも兼ねてダメ元で試してみるのもいいかも知れません。


もっとも、グダは本来、崩すものではありません。信頼関係の構築、場所の準備など事前にできることを徹底し、そもそも論として起こさせないことが重要です。

本日は以上になります。それでは、kitagawaでした。


コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です