スト高の攻略に関して 〜新理論”COD”の開発とその検証〜

こんにちは。”ナンパとピックアップと私”管理人のkitagawaです。

急に寒くなり周りでは風邪が流行っておりますが、皆様におかれましては益々ご健勝のことと存じます。

さて、前回のスト高攻略(以下、記事)から得た一つの仮説があります。

スト高ナンパ 〜限りなく10に近い9〜

スト高ナンパ② 〜限りなく10に近い9〜

スト高ナンパ③ 〜限りなく10に近い9〜

スト高の攻略において、重要なファクターであるDHV(demonstrate higher value:高い価値の証明)ですが、それに関して有力なパターンを見つけました。

以前から「そうなのではないか?」と疑問に思っていたことなのですが、今までなぜか言語化できていなかったことです。

それは、「対象に自己開示することにより親近感が増し、尊敬されるきっかけを与え、惹きつけ、魅了する」という手法です。

これをCOD(climax of development)と名付けます。

自分史ルーティーンからの派生によるものです。以下、具体的なメソッドです。

  • 自分史ルーティンを導入として用いる。自己開示による安心感。価値観の共有。
  • その中にクライマックス(相手を感情的に揺さぶるような、感動的なエピソード)を挿入する。勿論、作り話でも、それっぽく話せればOK。
  • 自分の世界観に引き込む。尊敬の念を与える。

以上の流れがCODです。下準備はこれでOKです。

あとは、以下3つ。

ⅰ ピアス・ルーティーン

ⅱ 焼き魚理論

ⅲ リスペクトイーチアザー

こちらでセクまでの到達率は限りなく100%(リーセによる自己グダがあるkitagawaみたいなタイプは75%)に近付けます。

こういった文字だけでは伝わりづらい細かいテクニックも、来週末のセミナーで語れればと思います。

それでは、kitagawaでした。


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