声掛けのマインドセット

こんばんは。「ナンパとピックアップと私」管理人のkitagawaです。

最大級の寒波がきてるとかで、東京は大変厳しい寒さです。読者の皆様におかれましては益々ご健勝のことと存じます。

さて、ナンパとピックアップと熱海のレポートの途中ですが、ノウハウ記事が最近少な過ぎるなぁと思ったので、これからはちょっとずつ挟んでいきたいと思ってます。

これからナンパを始めよう、あるいは、ナンパで伸び悩んでいる、という方でまず最初に立ちはだかるのは「声掛けの壁」だと思います。

これは、マインドの問題が一番大きいところだと思います。

「ミスったらどうしよう。」

「ナンパなんて恥ずかしい。」

「プライド的にできない。」

上記のように、できない理由(やらない理由)は無限に作れます。しかし、蒔かぬ種は生えぬ、というように、行動しなければ何も結果はでませんよね。当たり前ですが。

そこで、kitagawaが提案したいのは、ナンパではないナンパです。

意味わからないですよね?

掘り下げます。知らない女性に声をかけて、連絡先を聞いたり、お茶に誘ったりする行為を「ナンパ」と定義付けるならば、kitagawaが提案したいものもナンパなのですが、異なる点は、偶発的に出会うという行為(実は作為的なのですが)を介して急に親密度が上がった、という体で女性に接すること。

たとえば、道を聞いたりするのはどうでしょうか。道を誰かに聞かれた経験は誰にでもありますよね。これは、ごく自然な行為といえます。

「すみません、◯◯(場所)を探してるのですが、ご存知ですか?あ、ありがとうございます。マジで助かりました。てかお姉さん、とても親切ですね。東京でこんなに親切な方にお会いしたのは初めてですよ(笑)今は買い物中ですか?あ、実は俺も似たような感じなんですよ。実は友達を待っているんですけど、さっきLINEで1時間くらい遅れるってきて、時間空いちゃって。(以下略)」

上記は一例ですが、「道聞き」のオープナーは色々応用が利くので、状況に合わせて変形もし易く使いやすいと思います。関節法(ナンパと悟られない手法)の中では、kitagawaもよく使う方法です。

上記のように、「道を聞いていたらたまたま仲良くなった」ので、ナンパではないです。

そんなマインドセットで、紳士的に道を聞く。

最後に、「ここで会ったのも何かの縁なので、良かったらLINE交換しませんか?」と言うだけ。

ほら、なんだかできそうな気がしてきませんか?

kitagawaは皆様の良い出会いを応援しております。

本日は以上になります。それでは、kitagawaでした。


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