声掛けから連れ出しまで。

こんにちは。”ナンパとピックアップと私”管理人のkitagawaです。

手が悴んで、なかなかキーボードを打つのも辛くなってきた今日この頃です。読者の皆様におかれましては、益々ご健勝のことと存じます。

さて、前回のエントリーで、声掛けのマインドセットについてお話をさせて頂きました。今回は、連れ出しまでの流れにおいて配慮しなければいけないことを記載させて頂きます。

声をかけるタイミングでもっとも厄介なのは、いわゆる「地蔵」と呼ばれる状態に陥ってしまうことです。前回のエントリーでお話をさせて頂いたように、ある程度、違和感のないシナリオを事前に作成できていると声もかけ易くなると思います。

はじめのうちは、「なんて声をかけるか」が決まっているだけでもだいぶ楽になります。そして、段々と経験を積んでいくにつれて「うまくいかないパターン」あるいは「成功パターン」が徐々に見えてきます。

あとは、どんな対象に声掛けをするのか、というのも重要なファクターです。好みの対象が即系案件(すぐセクに到達できる女の子)なら良いですが、ジャンルによっては即系が少ない場合も多いに考えられます。率的に言えば、保育士、看護師、風俗系の子などは即りやすい傾向にあります。

でも、見ただけで普通は分からないですよね?

しかし、分かってしまうテクニックがあります。

例えば、看護師。書店で医学系の専門書コーナーにいる女の子はほぼ高確率で看護師です。そして、風俗の子。渋谷の百軒店(ひゃっけんだな)から円山町界隈で黒地に灰色の長方形のトートバッグを持っている女子は全員風俗の子です。

・・・という具合に、やりようによって狙ったジャンルにフォーカスしてアプローチをかけることができます。

女性に声掛けしたあと、どんなシナリオでどこに連れ出すのか、というのも予め思案しておきましょう。ここは、あまり知らない土地でのピックアップの場合、さらに事前準備が重要になります。そして、ゴールをどこに置くかによって、連れ出しの場所も変わってきます。

例えば、即を狙うなら以下のようになります。

(自宅)>ホテル>漫画喫茶、カラオケ>バー>カフェ

自宅に関しては、当たり前ですがピックアップした場所からあまりに遠いと連れ出すのも一苦労です。しかし、近くならば激アツな武器になります。また、ホテルはそもそも「セクをするための施設」的な雰囲気があるので、入る段階でハードルが高まります。漫画喫茶は入ることに多少なり違和感が出てしまうと思うので、それを消せるトークやシナリオを用意できると良いでしょう。

また、カラオケは、監視カメラはあるのか、ドアがガラス張りになって外界から室内が見えてしまわないか、部屋は狭すぎないのか、等の下調べも重要になります。

バーやカフェに関しては、個室に連れ込むまでのクッション的な役割、あるいは、準即に繋ぐための和み、という位置付けになります。

声掛けひとつとってもかなり奥が深い上、同じ声掛けをしても個々の持つ雰囲気によって出る成果が異なるので、試行錯誤してみてください。

本日は以上になります。それでは、kitagawaでした。


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