2016年05月31日 一覧

麻布十番 ELE TOKYOレポート vol.4

本日のエントリーは前回の

麻布十番 ELE TOKYOレポート vol.1

麻布十番 ELE TOKYOレポート vol.2

麻布十番 ELE TOKYOレポート vol.3

 

こちらの続編です。よろしければ、そちらからまずはご覧頂けますと幸いです。

 

間違った知識には注意せよ。それは無知よりも危険である。

— バーナード・ショー(作家)

Chapter 4 坊主でもいいよ。

小山のある言葉を思い出した。

 

「(ブスを即るなら)坊主でもいいよ。」

 

少し意外だった。そして、その言葉は今のkitagawaには、どうも腑に落ちなかった。

 

初めてのクラブ「ELE TOKYO」。

ナンパ・ゲームをするのはただのAFCではない。数々のクラブを始めとしたスポットで成果をあげてきたkitagawaと小山だ。先日の仙台ナンパでは数時間でチーム6即を成し遂げたばかりだ。

 

どうしてもゴールを決める必要があったし、決めなければいけないと思った。

結果に拘らなければいけなかった。しかし、逆3で数組和むも、納得のいく持ち出し案件は見つからなかった。タイムリソースは目減りするばかりだ。ふと、時計に目をやると、すでに深夜2時を回っていた。

 

途中、何度かすれ違っていたヒップの美味しそうなショーパンの女の子が居た。彼女は常に他の男性に捕まっていたため、一人でアモッキングする元気もなくタイミングが合えば、的に考えていた案件だった。

「どうしたの?」

その彼女が、1人でキョロキョロしていたので話しかけてみた。彼女は都内の某有名私立に通う女子大学生だった。スト値6、尻値8。ハイソな大人の魅力で攻めることにした。kitagawaは彼女と話す過程で、IOIを幾つか感じていた。いける。彼女の友人とも合流する。友人は清楚系巨乳だった。

 

「俺、もう一人友達がいるんだけど、よかったら外で4人で飲み直さない?」

 

kitagawaは彼女達に打診した。彼女達もそれを了承。逆3からの持ち出しが確定した瞬間だ。小山に急いで連絡を取る。彼は、地下で和んでいた女性をナンバークローズし、すぐさま入り口に駆けつけてくれた。

 

2016-05-27 16.30.29

—続く—


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