ナンパをする上で重要な法律の話。その1

こんにちは。「ナンパとピックアップと私」管理人のkitagawaです。

青葉繁れる好季節を迎え、読者の皆様におかれましては益々ご健勝のことと存じます。

さて、本日は「法律」のお話です。

前提として、18歳以上の女性と同意のもとでSEXしたのであれば、犯罪にはなりません。これは高校生云々は関係ないです。ただ、ここで気をつけなければいけないのは女性から告訴状や被害届を出された場合、同意があったことを立証するのは極めて困難です。(だからkitagawaはピックアップ中の音声をボイスレコーダーで録っています。)

18歳以上でも気をつけなければいけないのは、準強姦罪(刑法178条2項)です。こちらは強姦罪とは異なり、暴行や脅迫がなくても成立するのが特長です。

【法律用語の解説】

・心神喪失  精神的な障害によって正常な判断力を失った状態のこと。

・抗拒不能  心理的、あるいは物理的に抵抗ができない状態のこと。

ですので、女性が酩酊した状態で事に及ぶ場合、そんなリスクも潜んでいるのだ、とご認識いただけますとトラブルをできる限り回避できるのではないでしょうか。

また、自宅やホテルよりもカラオケや漫画喫茶など本来セックスをする目的ではない施設の方が訴えられた時に不利になる可能性が高いです。ホテルの場合は防犯カメラやフロントの店員の証言も証拠になります。

さらに、女性が事後に友人やご両親、または彼氏や旦那などにナンパで肉体関係を結んでしまったことを告げると、そこから事件化することも稀にあります。旦那や彼氏の場合は、「無理やりされて仕方なかった」と言い訳をするために嘘の供述をすることもないとは言い切れません。証拠を女性の証言に委ねる場合も多く、相対的に男性側に不利に働く事案が多いです。

また、ないと思いますが13歳未満に手を出してしまった場合は、たとえ合意のもとであったとしても強姦罪が成立します。13歳から17歳はグレーゾーンですので、手を出さないほうが無難です。長野がどうこうってネットではありますが、ここでは敢えて記述しません。

いずれにせよ、ナンパで人生を棒に振ってもしょうがないので女性への最低限度の気遣いは、いつも忘れないようにしたいですね。賢者タイムになると早く帰って欲しいな〜とか思ってしまうこともあるとは思いますが。

【参考法令】
刑法、青少年健全育成条例、児童福祉法 

本日は以上になります。それでは、kitagawaでした。


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