ナンパとピックアップと反省会 vol. 4

こんにちは、kitagawaです。

三伏大暑の候、読者の皆様におかれましては益々ご健勝のことと存じます。

さて、本日は先日の対決の反省を記述していきたいと思います。これからナンパバトルをされる方、あるいは新規参入者や伸び悩んでいる方への参考になれば幸いです。

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[過去ログはこちら] 

ナンパとピックアップと反省会 vol. 1 

ナンパとピックアップと反省会 vol. 2

ナンパとピックアップと反省会 vol. 3

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前回、「仕上げる」「仕上げない」論について話を展開させて頂きました。最終的な私の見解と致しましては、概ね「仕上げる」が正解だと思います。郷に入っては郷に従えという言葉にもありますが、まあ、結果を出している多くのナンパ・プレーヤーがそうであるように。

私のように、最終的なセダクション・フェイズ(セクの直前の段階)に力点を置くと、慣れるまではグダを崩せずに即までの到達率が相対的に下がります。ただ、リスペクト・イーチ・アザー焼き魚理論の本質を理解し、自分の言葉で相手に伝えられる域まで自身のテクニックを昇華できれば、それが一番効率の良いナンパスタイルになる人もいるかと思います。

5、タイムリソース

ナンパ対決をする上で、もちろん付き纏ってくるのが時間制限。特に数打ち合戦の場合は、早期の段階で即に到達できるかどうかのスクリーニングをする必要があります。

案件が潤沢にいる場合においては、これがめちゃくちゃ重要です。例えば、「この後すぐに友人との約束を控えている案件」はあまり最適な材料とは呼べないでしょう。kitagawaも無駄な連れ出しが2件ありましたが、これも声がけの段階で気付けると良いですね。

残りのタイムリソースを鑑みて、「今どうするのが最適なのか」というのを思案していく必要があります。

上記のことは、例えばクラブでのナンパにおいても応用できます。

クラブのピークタイムは概ね26時前後。終電が終わる25時くらいから人が増え始め、場所によってはその時間からの案件の流入があまり見込めない箱も多々あります。ですので、モデルスキームとしては、

23:00〜24:00 クラブにイン 

コスパを気にするならばハッピーアワーが様々なクラブで存在するこの時間にクラブのエントランスを抜けるのが良いと思います。また、週末はこの時間を超えてしまうと、混雑してしまい入店まで時間がかかる場合もありますので、クラブの状況に合わせて。

24:00〜26:00 サージング、和み、連れ出し案件の確保、あるいは案件ホールド

連れ出し案件は最低2件、欲を言えば3件確保できれば、即までの到達率はグッと向上してきます。また、案件の母数自体が少ないケースでは、あまり目移りせずに案件をホールドしつつ連れ出すのが吉です。

以上のように、ナンパをする場所、目的、自分のナンパスキル等々を鑑みて、タイムリソースを配分できると良いでしょう。ナンパバトルにおいては、それを強く意識できたのも頭ひとつ抜け出せたファクターの一つだったのだと思います。

反省会はまだまだ続く!

—続く—


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