女性が男性を受け入れる理由 vol.1

こんにちは。「ナンパとピックアップと私」管理人のkitagawaです。朝夕涼味を覚える頃、読者の皆様におかれましては、益々ご健勝のことと存じます。

さて、過去に似たようなエントリーをアップしましたが、本日は「セックスの向こう側の世界」について、もう少し掘り下げてお送りさせて頂きます。

kitagawaの提唱する、「セックスの向こう側の世界」とは?

端的に言えば、セックス後、体の繋がりに誘発されて心が繋がりが強化され、打算的な感情等が排除された、極めて本音に近い、プレーンな精神状態における世界観の総称です。

先日、東北のとある場所で連れ出した学生風女子の例

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[音声データ]

学生風セックスの向こう側.mp3

上記の音声内容なのですが、セクをする理由として「悪い人じゃないかな」と思ったからということでした。まあ、要するに、それくらいの理由でセックスをする女子もいる、ということです。

セクへの到達率が低い人に良くある傾向としては、「セクとはすごく大変なもので、いきなりそこまでできたら凄いことだ」的なマインドを1ミリでも持っていることです。

そんなものは幻想なので、是非ここで全部捨て去ってください。

セックスをすることはテニスや卓球と一緒です。それくらいで調度良い。しかし、決して独り善がりになってはいけず、女子の気持ちも当たり前に尊重しなければいけません。「二人で楽しむ」的なマインドが大事です。男性側ばかりギラギラしているのは、ただただキモいです。

女子には大きく分けて3パターンあって、

① 貞操観念が極めて低い女子 

→ 普通にセックスできる。

② 一般的な貞操観念を持つ女子 

→ 普通に和めばできる。あるいは価値観誘導(リフレーミング)すれば短時間でセックスできる。ボリュームゾーン。

③ 貞操観念が極めて強い女子 

→ 普通から逸脱した「ぶっ飛び感」、対象案件のハートに強く刺さる何か、タイムリソースの投下等によりセックスできる。

で、上記の①と②が昨今の日本の恋愛市場における大半の女子を占めている訳ですから、即れないのは男性側のマインドに問題があると思ってまず間違いありません。

読者の皆様は“パレートの法則”をご存知でしょうか。これに当てはめて考えていくと、この世の8割の女性を2割の男性が独占していると言えます。まあ、体感的にもそんなもんかな、とは思います。

このブログも書き始めて早1年が過ぎました。今ではお陰様で毎日多くの読者様に読んで頂ける媒体にまで成長しました。そんな中、私の今期の目標の一つとして、ブログ読者様の中から女性に不自由しない、2割の方に入る男性が一人でも増えればと、そんな願いも込めてエントリーを執筆しております。

長いお盆休みを頂戴しましたが、またバリバリ更新していくので、お楽しみにお待ち頂ければ幸いです。

そろそろ対決のエントリーも終盤です。あと2話程度お付き合い頂ければと思います。執筆予定のストーリーには以下の物があります。

・ナンパとピックアップと逆4

・ナンパとピックアップと鳥のフン

・ナンパとピックアップと沖縄 リターンズ

お楽しみに。本日は以上になります。それでは、kitagawaでした。


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