ルーティーン“into the talking”とは?

こんにちは。「ナンパとピックアップと私」管理人のkitagawaです。朝夕涼味を覚える頃、読者の皆様におかれましては、益々ご健勝のことと存じます。

さて、本日はコンビナンパや逆3など、女性が二人以上いる場合にkitagawaがよく使うテクニックをご紹介いたします。kitagawaには珍しく、分類的にはかなり直接法寄りなオープナーです。

1、ルーティーン“イントゥ・ザ・トーキング”とは?

簡単に言えば、女性の会話に入り込むという手法です。これが、意外にオープンします。ナンパを恒常的にやられてる方はもしかしたら無意識に使っていらっしゃるかも知れません。

まず、女性側の心理として数の優位性というものがあります。人数がこちらより多いので、警戒心が相対的に下がります。

2、使い方

以下、気を付けるべき点です。

1)温度感を見極める(なるべく近い状態で声をかける)

2)会話を断片的にでも拝聴する

3)困ったらバックトラッキング

特に、夕方以降の交感神経優位(交感神経優位→興奮状態)の状態での使用がオススメ。

3、その他

オープナーは様々ありますが、オープナーを投げる際の重要なファクターの一つとして、ただオープンさせればいいというものではなく、「投げてオープンさせた後の状況」というのもしっかり考えなければならない要素の一つだと思います。

当たり前ですが、オープンさせることが目的ではありません。ピックアップを成功させるためには、その後Lゲや連れ出しに繋がるようにオープンさせなければいけません。

このオープナー(イントゥ・ザ・トーキング)を投げると、わりかし最近流行りの誠実系とは違うベクトルに進みがちです。誠実系にコマを進めたければゴールイメージを持って会話の再構築をする必要性があります。

イントゥ・ザ・トーキング。レパートリーの一つとして、自身がピックアップを楽しむための選択肢の一つとして、持って頂ければ幸いです。

本日は以上になります。それでは、kitagawaでした。


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