ナンパ理論と私 vol.1

こんにちは。「ナンパとピックアップと私」管理人のkitagawaです。

秋風が心地よい時節となりました。読者の皆様におかれましては、益々ご健勝のことと存じます。

さて、本日は、久しぶりにナンパの考察を徒然と綴って参ります。

暑さも和らぎ、街でも多くのナンパ師を見かけるようになりました。(これ、時候の挨拶にできますかね?(笑))

最近、ナンパ業界の賑わいをふつふつと感じます。発端はニール・ストラウスのザ・ゲームに始まり、藤沢数希さんのぼくは愛を証明しようと思う。からの「恋愛工学」という概念の普及による部分が大きいでしょう。後者の作品自体はザ・ゲームのオマージュ的な内容ですが、メルマガと複合して情報発信の媒体を変え、恋愛市場の内在的なニーズを引き出して普段ナンパとは無関係な男性各位にもリーチできた、という部分が大きいと思います。

で、なぜ今更になってわざわざエントリーでこんなことを言及するのか、ということです。

理論から入るのは勿論やり方としてはアリなんですが、実質を伴わないものは全てフィクションでしかないと思う訳です。書籍やインターネットでの情報の普及に伴って、何だかよく分からない、あるいは間違ったベクトルへのバイアスがかかってしまっている様子も散見されるようになりました。

・書籍等で学んだ、その行動・言動はあなたのキャラに合っているのかどうか。

・その理論踏襲型のアクションを起こすことで、女性にどんな心理的な変化を齎すのか。

etc…

対人なので、全く同じ手法で上手くいくとは限りません。当たり前ですが、それに気付いていない方が結構多いです。例を挙げるならばリスペクト・イーチ・アザーの概念。これは、単に「拒否ってくれてありがとう」という言葉を発すればいい、というものではありません。あくまで、スタンスとしてそのような形で会話を進行していく、というものです。ですので、会話の組み立ても勿論読者様各位のキャラに合わせてカスタムしていく必要がある、ということです。

検証を重ねて自分なりの理論を構築し、勝利パターンへ落とし込むことが結果にコミットするための一番の近道だと思います。まずはスモールステップで成功体験を積むことをお勧めします。成功なくして、モチベーションの維持は正直難しいですので。まずはLゲからでも全然良いと思います。タイプの女子と連絡先を交換できたらテンション上がりますよね?そんな感じでPDCAを回していける人がやはりナンパも強いです。

直接法でも間接法でも、自分のキャラに合わせてカスタムしてみてください。今使っている、あるいは使おうとしている手法にもし少しでも違和感を感じているならば、それはきっと声をかけられた女性側も違和感を感じているはずです。どうしても外に目を向けがちですが、ナンパって意外と「自分の内面と向き合う」という作業が重要なのかも知れませんね。

本日は以上になります。それでは、kitagawaでした。 


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