2019年05月 一覧

「モテる」とは何か?

こんばんは。「ナンパとピックアップと私」管理人のkitagawaです。向暑の候、読者の皆様におかれましては、益々ご健勝のことと存じます。

さて、本日は表題のテーマで記事を書いていきたいと思います。

「モテる」とは何か?

よく、kitagawaは「モテそう」などの言葉をかけられることがある。語弊がないように予め書いておくと、kitagawaは決して俗に言うイケメンの部類には入らないと断言する。

では、なぜそのようなことを言われるのだろうか?

「モテそう」と言うのは一種の IOI とも取れる言葉だが、結論から申せばそのような雰囲気は実はブランディングによって後天的に作れる。話し方、仕草、声色、服装、髪型等、後から身につくものの方が構成要素としては圧倒的に多い。

話を少し戻す。「モテる」を辞書を引いてみると以下の通りだ。

もてる』の解説 もてるとは異性から人気があることやちやほやされことである。 もてるは多くの場合、多数の異性から好かれることを指すが、「あんな美人にもてるなんてうらやましいよ」といったように特定の人から好かれる際に使われることもある。

ご存知のとおり、「異性から好かれる」というのが大まかな定義であろう。「モテる」というのを意味通りに捉えれば、極めて受動的な言葉だ。一方で、モテるきっかけを作るための PU は限りなく能動的で自発的なもの。それでは、PU においてはモテとは一体何なのだろうか。

モテの正体

「モテるんじゃなくて”モつ”って方が自分はしっくりくるし、正しい気もする。」

kitagawaはよくそんなことを言う。自分が話したい奴と話したいし、そもそも一緒に居たいと思えない奴と一緒にいる時間は無駄だと思うからだ。(読者の皆様もアポの際にクソつまらない奴とクソつまらない時間を過ごしてしまった過去はないだろうか。タイムリソースもファイナンシャルリソースも奪われてしまう限りなく地獄の時間である。)

「モテる」のは外面的要素や内面的要素を磨けば、いつかは辿りつけるかも知れないし、あるいはたどり着けないかも知れない。ただ、たどり着けるか分からないものを受動的に待つのは、生産性が高い行為とは言えない。だから、kitagawaとしては「モテる」ことより「モつ」ことを推奨したい。

自発的に動けば、結果はいずれついてくる。自発的かつ能動的にアクションを起こすことが、女性を魅了する可能性を格段にアップさせる。例えば戦場において女性を堅牢な城だとして、自分が勇猛果敢な兵士だとする。攻めいるべき対象がいるとき、攻めようとしない兵士は果たして評価されるのだろうか。結果として城が落ちなかったとしてもチャレンジすることに意味があるし、ダメだった場合には反省点が生まれる。また、余談だが貞操観念が高い女性が恋愛市場で評価されるのもそのためだと考える。(処女=堅牢な城、童貞=攻めいれない戦士)

何をもって「モテる」のか?

異性から好かれる=モテと定義付けるには、モテの概念があまりにも抽象的過ぎるように思う。セックスをしまくっていたkitagawaはモテるのか?と言われれば前述の通りそうではない気もする。行動と感情は一致せず、むしろ相反するケースの方もほどほどに多い。とりわけ女性の行動のそれは男性には理解できないことも多々ある。そして、そもそも好きという感情自体が非常に曖昧なものだ。曖昧なものだから会ったばかりの異性とセックスもする。曖昧なものだからこそ探求する価値がある。

ふわっと「モテたいと」思っている方は、「自分が何をしたいのか」をもう一度考えてみると良い。セックスがしたいのであれば、別に「モテる」必要はない。「モテる」の答えはそれぞれにある。それを探すために行動を起こした者だけが、その答えに辿り着けるのだと思う。

 


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