グダ崩しのマインドセット①

こんにちは。

「ナンパとピックアップと私」管理人のkitagawaです。向暑の候、読者の皆様におかれましては、益々ご健勝のことと存じます。

さて、本日はLINE@でお問い合わせがあった「グダ崩し」についてのマインドセットについてお送り致します。

そもそもグダって?

用語集でも解説はしておりますが、端的に申せばアプローチをかけたにも関わらず、異性側がそのアプローチを拒否した際に用いるナンパ師用語です。(※テストには出ません)

主にセクを拒否られた際に用いますが、その他インマイハウスを拒否された際の「家グダ」や、ホテルを拒否された際の「ホテルグダ」、自己に起因する勃起不全のことを「チングダ」など様々な局面で使用されます。

例)「酒飲みすぎてチングダしてしまった・・・。」

などはよく耳にします。(そんな時はオオサカ堂でメガリスをご購入するのをお勧めします。kitagawaはナンパバトル等即りまくらなければいけない時は半錠使用してました。飲みすぎると腰などの神経が圧迫され激痛で立てなくなる諸刃の剣。)

ちょっと話が脱線してきたので次に進みます。

なぜグダは起こるか?

諸説ありますが、kitagawaの見解は以下です。

[1]信頼関係が足りてない

[2]女性の貞操観念が極めて高い

[3]魅了しきれていない

この辺が主だったところです。一つ一つ説明しながら紐解いてきますね。

[1]信頼関係が足りていない

女性を異性として魅了できていなくても実はセクに到達できます。(「え?」と思った方、これは現実です。)例えば、会社の上司や付き合いの長い異性の友達などと行為に及んでしまうケースがこれに当たります。相手の身元もよくわかっているし(ナンパで即る際はこの辺が特に不透明)、尊敬できる部分がありセクするのもやぶさかではない、的な。(女性がセクに及ぶ2つのステージ=恋愛のステージと尊敬のステージについては過去ログにございますのでそちらをご参照ください。)

信頼関係構築でもっとも重要なことは共感です。類似性の法則を用いたものや、恋愛遍歴引き出しルーティーンの中での恋愛感の共有がそれに当たります。(「分かる〜!(笑)」などの相手への理解を示す言葉は嘘臭くなく使えればとても強い武器になります)また、恋愛遍歴引き出しルーティーンはkitagawaの和みテクニックの根幹となる部分なのでそちらは興味があればぜひご覧ください。

恋愛遍歴引き出しルーティーン

恋愛遍歴引き出しルーティーン vol.2~ナラティブ分析~

恋愛遍歴引き出しルーティーン vol.3~タイムライン~

[2]女性の貞操観念が極めて高い

このケースはかなりグダを崩すのが難しいケースです。お金と時間は大切なので多大なリソースを投下する前に損切りするのも一つの手です。女性は日本に6000万人いますので余裕です。どうしても追いかけたい案件ならば、kitagawaは以下の手法を用います。

・過去の恋愛遍歴から、即に至ったケースを模索する

→人はそうそう変われるものではありません。一度その経験があるならば、そこに突破口を見出せる可能性が高いです。

・グダられたのち、なぜしないのか?の真因を探る

→グダられた後の解放トークでリカバリする形をとります。基本後出しになりますが、ドツボにハマるとグダ・エスカレーションによる「私もう帰る!!」により修復不能になります。突破口としてはロジカルにいった方が良いパターンと、エモーショナルに訴えた方が良いパターンがあります。この辺の駆け引きについては3000字くらいかけるのでまた別の機会に記載いたします。

[3]魅了しきれていない

誰にでも魅力はありますが、上手く引き出せていない方がほとんどです。(実感値的には8割くらいの男性は魅力を上手く引き出せていません)自身の魅力を引き出せなければ、女性を魅了することはできません。もし魅了できたとすれば、「絶対セクしないよ!」なんてさっきまで言ってた案件が数時間後にアンアン言ってたなんてこともよくあるケースです。

そもそも「魅了」って言葉がちょっとファジーだったりしますが、ここで定義づけるとするならば、「異性として認められ、セクするに値する価値があると判定される」ことです。また、判定されたとしても[2]のように貞操観念が極めて高い案件だったりするとクロージングが困難になります。(シェアフード・ルーティーンやマグネットショルダーなどのルーティーンを駆使してトライアル&エラーしていきます。)リソース投下のバランスが難しいですが、案件が少ないうちは丁寧にいくに越したことはありません。ただ、勘違いしないで頂きたいのは丁寧にいく=セクアプローチをしないということではありません。

バスケに例えるならシュートをしなければゴールを決められません。また、シュートしたとしても、リバウンドをとってリカバリすれば良いのです。そして、リバウンドを取るためには強引なプレイでは逆にファウルを取られてしまいますので、相手へのリスペクトを念頭におきつつ丁寧にいく必要があるのです。強引なプレイでファウルを取られる=女性ともう会えない状態になってしまいます。

魅了する具体的な手法については前述の恋愛遍歴引き出しルーティン等でも語っておりますので、そちらをご参照ください。

本日は以上になります。それでは、kitagawaでした。


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